【’26】東京都美術館『スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき展』のレポ。混雑状況、ミュージアムショップなど

東京都美術館で開催されている『スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき』を見に行ってきた。
今回は展覧会の様子、混雑状況、ミュージアムショップについてレポをしてみたいと思う。

『スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき』について、詳しくはこちら

参考 TOPスウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき

混雑状況など

平日の14時くらいに訪れたが、チケット売り場はまったく混んでいなかった。

展覧会の会場は結構な人がいた。
しかしこの日たまたまだったのか、この表題ゆえの客層の良さなのか、全体的に静謐な雰囲気が漂っていて落ち着いて観覧することができた。
みんな絵画に夢中だったのだが、絵画も見ているが絵画を通してスウェーデンの自然を堪能しているようでもあった。

写真OKのエリアでも、写真を撮っている人は少なかった気がする。

展覧会の様子

あまり写真を撮るのが上手ではないが、展覧会の様子が伝われば幸いである。
照明が暗めではあったが、自然モチーフの絵画に似つかわしく、厳かな雰囲気が醸し出されていておりとても良かった。

ミュージアムショップなど

ミュージアムショップはこんな感じ。可愛い北欧の雑貨がたくさん。


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